2020年11月05日
Nostalogic
2011年01月09日
【初音ミク】海を見ていた午後【荒井由実】
2010年12月31日
【初音ミク】SNOW DANCE【ドリカム】
今年始めに、キミの記憶を初音ミクに歌ってもらってから、何曲か私が好きな曲を歌ってもらいました。
今年最後の曲は、SNOW DANCEです。
前にも書いたことがありますが、私は、ドリカムの曲をそんなに聴くわけではないのですが、この曲は、LOVE LOVE LOVEと並んで好きな曲です。
来年は、私のオリジナルの曲も歌ってもらおうと思います。
2010年10月17日
DIGITAL CONTENT EXPO 2010に行ってきました。
DCEXPO 2010で、VOCALOID-P養成講座があるよというTwitterのつぶやきを見たので、Ustreamとかニコニコ生放送でも見られるということだったのですが、プレゼントに釣られて、朝から行ってきました。
内容としては、基本的なところから。まずは、中島みゆきの曲の入力。次に、Pというからには、自分で作曲しないとね、というわけで、15分間で作曲して、ニコニコ動画にアップしようということに。絵は2枚あった方がモテるということで、2枚用意(これは事前に用意してあった。)。(゚∀゚)ハッケンだけ使う。ドから出発して、ソに行き、またドに戻ってくる。ドラムと歌のみだけで音楽になる。など初心者向けのレクチャーの後、ニコニコ動画にアップするというところで、動画形式で出力しようとしたら「実装されていません」のアクシデント(>ω<)。後でアップすることに・・・。

iPadのVOCALOIDの伴奏が少なくとも今のところドラムだけなので、ドラムと歌だけというのは、その伏線でもあったのかもしれません。ちなみに、iPhoneのVOCALOIDは、しゃべらせて音程をいじるだけのようです。そこまでApple製品のアプリを出すのなら、Mac用を出して欲しいですよね。もしかしたら、iPad用アプリがMacでも使えるようになればいいのかもしれないのだけど。あーでも、ReWire使いたいかも。
それから、Pと呼ばれる方が順番に登場。一人10分程度だったのかな。顔出し程度って感じだったけど。ラマーズPさんには、実際に入力してもらい、又は、過去に入れたものを見ながら、それを将棋番組の解説のようにヤマハの人が解説していというのが面白かったし、分かりやすかった。また、「あーい」という発音のところで、「aj」と入力することによって、なめらかに「あーい」と歌わせることができるという。また、PITとかPBSの使い方など参考になりました。

男声のVY2がでるそうで、これは、サンプルの音声も聞けなかったけど、VY1と同じクオリティだとしたら、案外いいかもしれない。今のところ、男声のVOCALOIDはちょっと微妙だと思うので。正直、VY1は、そうだと知らなければ、初音ミク Appendと間違えると思う。音の癖がそっくり。声もなんか似ているよね。でもクオリティはいいので、これで男声版がでればね。でも、キャラがないのは勿体ない。自然発生的にキャラができればいいのかもしれないんだけどね。
それと、VOCALOID-boardという組み込みVOCALOIDの紹介がありました。VOCALOIDをDSPに移植したもので、MIDI入力が付いていて、VOCALOIDの合成エンジンとデータベースが入っている。データベースはSDカードで入れ替え可能で、いろいろなVOCALOIDの声に変えることが可能。キーボードを付けて演奏することもできるが、ロボットに組み込んで歌わせることなども考えているという。

最後に貰ったプレゼントは、講座でも使ったVY1とSEQUEL2の体験版。VY1は一度しか起動していないけど持ってますけど。でも「世界」のことを歌った曲がデモで入ってました。SEQUELは同じSteinbergのCUBASE ESSENTIALとどっちがいいのだろう。それ以外には、マウスパッドとリストバンドとTシャツを貰いました。
VOCALOID-P養成講座は1時間半だったのですが、とても楽しく、あっという間に感じられました。もっと見ていたかった。
午後は、映画/ゲーム"3D最先端から"は、渡辺浩弐が懐かしいなあと思って見ることに。雨宮慶太とカプコンの稲船敬二に渡辺浩弐が司会として話を聞く形式。映画とゲームにおいて、3Dをどう活かしていくかという話。映画は正直もう3Dで何ができるか全部わかってしまっているんだそうだ。ゲームの方が可能性があるということらしい。それと、来年2月に発売されるNINTENDO 3DSがすごいということ。触感さえ感じてしまう(実際に触感が感じさせる機能があるという意味ではない。)とか、また、ARとの組み合わせで、現実感がゆらぐとか、なんかすごそうです。また、一気に3Dの端末が広がる。これからどうなっていくのだろうねという話。

3D探検隊が行く!脅威の生命科学ワールドも見ました。かたつむりのどアップの3D映像とか、なかなか迫力がありました。ここの時間は1時間程度だったんだけど、もっと見てみたいと思いました。なお、さすがに偏光眼鏡を使った3Dを写真で撮るわけにはいかないので、ここでは撮っていません。
1階のイベント会場にもちょっと寄りました。1階でもVOCALOID関係のイベントもあったみたいだけど、こちらは予約制ではなかったので、超満員で入れませんでした。他のイベントをちょこちょこっと見ながらも、3D自体は専用眼鏡つけないと見られないとか、ずっと並ぶとかで、もういいやって感じで外に出るともう夕方近く。すぐ近くにあった、すすきとかコスモスなどを見てから帰りました。

2010年08月30日
【初音ミク】太陽がまた輝くとき【高橋ひろ】
幽遊白書のエンディングで使われていた曲です。おっと『幽☆遊☆白書』だったのか。なんかハードなストーリーになっていったから、☆はなんか意外。
最初、Soft MIKUで歌ってもらって、そして、原曲はもう少し力強い感じかなーと思って、Solid MIKUで歌い直して、いったん調整までしたのですが、改めて聞き比べると、やっぱり、Softの方がミクらしくてかわいかったので、もう一回歌ってもらいました。
調整と書きましたが、ヘッドホンで聴くのと、コンピュータのスピーカーで聴くのとでは、バランスが異なる。どちらに合わせたらいいものか。
ちなみに、今回もPitch Correctを使っています。使わなくてもいいかなーとも思いましたが、そんなに不自然にもならなかったので使ってみました。ちなみに、Pitch Correct前の音声も使っています。どこかというと、ミクが二人で同時に歌ってるところがあると思いますが、一人はPitch Correct前の音声をそのまま使っています。
さて、予約注文しているYAMAHAのVY1ですが、もうすぐ届く筈です。届いたらどうしようかなー。
2010年08月15日
【初音ミク】遥か【GReeeeN】
最近MEIKOちゃん'`ァ(*´Д`*),、ァな僕ではありますが、初音ミクは特にAppendになってから、そのままでもいろんな曲をそれなりに歌いこなしてくれていいですよね。
前にも書いたけど、私はカバーが好きなので、カバーで初めてその曲を知るということがよくあります。GReeeeNの遥かもセツナぃボッサというアルバムで知りました。
ミクが歌ったらどんなだろうと思って、Soft MIKUメインで歌ってもらいました。
今回は、Cubase Essential 5
実は、Cubaseは普段ほとんど使ってなくて、以前やったにもかかわらず、Pith Correctの使い方をもう一度いろいろと調べなおすハメに・・・。
なので、今回は少し細かいことまで自分用に書いておこうと思います。
(1)Vocaloid Editorから出力したWAVEファイルをオーディオトラックとしてCubaseに読み込ませるが、なぜかドラッグ&ドロップで読み込まないとCubaseが終わってしまう。(;´д`)トホホ 読み込めたら、インサートでPitch Correctを設定。
(2)単純にMIDIファイルを読み込ませるのではなくて、まずは、MIDIトラックの追加で空のMIDIトラックを作る。その後に、MIDIを読み込む。ここで肝心なのは、ソフトウエア音源が鳴らない形式でMIDIファイルを読み込むこと。そうすると、アウトプットのルーティングを(1)で作成したオーディオトラックのPitch Correctに設定することができる。MIDIはテンポの設定もすること。
(3)Pitch Correctのパラメータを設定し、実際に音を聴いてみる。必要に応じて微修正。
Correction
・Speed・・・ピッチが正しい音に修正されるまでの速さということ。値を高くするとピッチは素早く移動する。デフォルトでは「Off」になっているが、Offのままではピッチ修正されない。今回は70に設定した。
・Torelance・・・ピッチ変化の感度を調整するパラメータ。感度が高いほうが良いようだが、上げすぎるとビブラートまで修正してしまう。今回は30に設定してみた。
・Transpose・・・音を半音ずつ変化させることができる。トランスポーズは変えなくてよいと思う。
Scale Source
MIDIトラックを基にピッチ補正をする場合は「External MIDI Note」に設定する。平均律なら「Chromatic」、特定のスケールに設定することもできる。
Formant
・Shift・・・より男声っぽく又は女声っぽく変化させることができる。ここは変えない。
・Optimize・・・素材が「Male」「Female」「General」なのかを選択。初音ミクなので「Female」を選択。
・Preservation・・・ピッチ修正時に声質を維持するかどうか。「On」にしておく。
(4)以上でよければ、ファイル−書き出し−オーディオミックスダウンで、WAVEファイルに保存する。
こんな感じ。これで次回からは悩まなくてすむだろう。ウン(*-ω-)(-ω-*)ウン
それから、今回は、コーラスの部分をLogicのプラグインのChorusで自動的に生成してみました。パラメータは適当に設定したけどどうでしょうねえ。
2010年08月14日
MEIKO
初音ミク -Project DIVA- 2ndのことを書こうかと思っていたのですが、それどころではなくなってしまいました。
MEIKOスゲーΣ(・∀・)
MEIKOって、VOCALOIDの旧型のイメージしかなかったのですが、DIVA 2ndでメイコの歌のChange meを聴いて、ぉお!!(゚ロ゚屮)屮 結構イイじゃんと思って、ニココニ動画を見てみたら・・・。
(*´∀`)ゝいやあ、今はこんなになってたんですね。ぜんぜん知らなかった。親衛隊までいるし。
まず、DIVA 2ndにも登場する咲音メイコですが、MEIKOが昭和の時代に16歳でデビューしたときという設定で、当時のアイドルアイドルしたアイドルとして歌っています。そして、キューティーハニー。メイコとMEIKOのコラボレーションでもう元気で素敵すぎる。
そして、実写版のMEIKOは歌もダンスもス・テ・キ・・・。
MEIKOが改めて注目されてからもう随分と時間がたっていたのにも驚き。これからの活躍にも期待 (・ิω・ิ)ノ MEIKO欲しくなったけど、VOCALOID 2よりもお高いのですね。そして、買ったからといって、あんなふうに歌わせられるかというと・・・。でも思わず∩゙ヽ(。・ω・。)ポチしてしまいそうになります。クリプトンはリファインMEIKOを出せばいいのに。
2010年07月20日
【初音ミク】シンデレラ・エクスプレス
松任谷由実のシンデレラ・エクスプレスもいいよねえ。JR東海のCMで使われていましたね。今のように、メールも、スカイプもなく、同じキャリアなら使い放題ということもないというか、携帯がそもそもない時代でしたね。この頃のことを思うと、胸がキュン(*´Д`*)キュンしてきます。
今回は、Dark MIKUに歌ってもらいました。
新しい試みとして、Cubase Essential 5
Cubaseを買ったといっても、基本、Logic Expressを使っています。なので、Logic Express上で、トランスポーズを使って、音程を1オクターブ下げたら、書き出したMIDIも下がるだろうと思っていたのが、元の音程で出力されていていて、なんとか高い音に合わせようとしてレロレロしていたのでした。(;´▽`A``
ミクの方は、いったんVocaloid Editorに取り込んで、実際の発声を聴いてから、Editor上で音程を下げたので、元のLogic Express上のMIDIの音程は高いままだったのです。
それで、結局、オクターブも合わせて音程を調整してみたんだけど、調整しすぎると、とても人工的になるどころか、言葉自体があいまいに聞こえてきてしまう。調整の程度を軽くするとだんだん自然に近づいてくるわけですが、だったら、元のままがいいだろうということで、結局、調整なしとしました。この機能は、元がナチュラルな人間の声なら、もしかしたら不自然さを感じないのかもしれませんが、既に加工されている声を単純に調整するのは難しいようです。でも、曲によるのかもしれませんけどね。あるいは、人間の声を人工的な声やレロレロした声にあえて変えるのにいいかもしれません。
実際は、全部をまとめて一気に調整するのではなく、気になったところがあれば、そこだけを調整するというのがいいのでしょうね。
2010年07月07日
【初音ミク】ノーサイド
やっぱり、松任谷由実はいいよねえ。最近、松任谷由実の歌を聴くことが少なくなったけど、作詞作曲でまだまだ活躍して欲しいと思います。
以前、音楽について書くときに、読んでもらうよりも、聴いてもらうのが一番なんだよなーというようなことを書いたことがありますが、今は、好きな曲について、こうやって実際に聴いてもらえるのがいいですね。まあ、YouTubeなどで探せば原曲も聴けるのでしょうけど。
今回の初音ミクは、1オクターブ下げた上で、Solidにしてみました。なんというか、一番、自然に聞こえたというのがあります。Vividの方がもう少し女の子らしい感じだったんだけど、こっちの方が少年ぽい感じながらも捨てがたく。
ところで、ノーサイドというのは、ラグビーの試合終了の意味で、試合が終わったら、敵味方がないからなんだそうですね。(´・∀・`)へー
2010年06月27日
【初音ミク】想い出がいっぱい【三部合唱】
想い出がいっぱいもいいよねえ。
今回は、雰囲気的に、少しだけ大人っぽい声の dark MIKUに歌ってもらいました。といっても、そんな感じはしないかもですけど。
混成三部合唱そのままの音域で歌ってもらったら、男声のところが。(´ω`;)
でも、男声の所を単純に1オクターブ上げたら、いい感じになりました。(´▽`*)
入力してるときに、1番と2番の歌詞の言葉数が違うところで、音符の長さが微妙に違うところがあって、それを1つの楽譜で兼用しているものだから、とっても読みづらい。(*・ε・*)ムー
楽器をリアルタイムで演奏する人って本当にすごいと思う。だからこそ、練習をたくさんするんだろうね。
今回は息継ぎもちょっと入れてみたんだけど・・・これって、息継ぎに聞こえないだろうなー。ゥ─σ(・ω・`*)─ン…ということで、かなり、聞こえないくらい息継ぎの音を小さくしました。ちなみに、Vocalod Editorで息継ぎを入れるときは別トラックに入れました。そうしないと、そもそも、息継ぎの音が聞こえなかったので。かなり前後に間を開けると、聞こえるんですけどね。また、同じトラックだと、直後の音声が消えてしまうということもありました。ム─(*・ε・*)─ン…
あと、キミの記憶を入れていたときも、そうだったような気がするんだけど、Vocalod Editorから出力したWAVファイルを日本語ファイル名にして書き出して、それをLogic Expressに読み込むと、そのときはいいんだけど、いったん保存して、開いて、再生しようとすると、途中で(゚口゚;)クラァァァッシュ!!! その前に保存していたファイルから作り直しました。ε-(ーдー)
想い出がいっぱいは、H2Oが歌った曲で、みゆきのエンディングテーマにも使われた曲なんですね。(´・∀・`)へー
2010年06月12日
【初音ミク】アカシアの雨にうたれて
出だしは、あたしあの雨に打たれてだとばかり思っていました。アカシアの雨だったのですね。
あたしあの雨で歌わせようかともちょっと思ったけど、アカシアのままにしました。
NOKKO
はじめ、楽譜どおりに歌わせたら・・・音が高いー。超音波っぽい。1オクターブ下げて、今度はちょっと低いような気もするけど、(・з・)キニシナイ!!
人魚は、きっとSweetが似合うだろうと思っていたのですが、なんか合成音っぽさが抜けず、結局、Softで歌ってもらいました。
今回は、歌詞の流し込みの機能を使ったけど、これは楽ちんでいいですね。(・ε・)〜♪
ニコニコ動画はこっち。
2010年05月30日
【初音ミク】LOVE LOVE LOVE【三部合唱】
初音ミクさんに、ドリカムのLOVE LOVE LOVEを歌ってもらいました。
初音ミクAppend
この3種類の声がしっとりとしていていいですね。
Softはその中でも、割とスタンダードで使いやすい。Sweetは文字どおり甘い感じで好きなんだけど、声が弱いのでかなりゲインアップしてます。Darkは、実は割と普通にいい感じ。今回は低い声で参加してもらいましたが、もっと高い声の方が本領を発揮できると思います。ただ、Dark MIKUで、なぜかブチって感じのノイズがある所が発生。(>ω<) 音と音の間にわずかに隙間を作ることで解消できました。(*´∇`*;△
今回も、ニコニコ動画にもアップしました。前回アップしたTRUE LOVEは、コメント見るのが怖くて見ておらず、ただ、再生数とコメント数は見てたんだけど、あるとき、4から23に急に増えたときがあって、(((((( ;・Д・)))))ガクブルでした。新たにアップする前に、|д・)ソォーッ…と見てみたら・・・歌詞を誰かが入れてくれていたのでした。(*ゝД・)b 他のコメントもいいコメントだったのでよかった。ε-(ーдー)ホッ
今度は何を歌ってもらおうかなー。ユーミンの影になって
2010年05月22日
【初音ミク】TRUE LOVE
キミの記憶以来、ひさしぶりに歌ってもらいました。
初音ミク Append
声質は増えたけれど、元のミクよりも、最初、合成音っぽく感じました。音楽と合わせると、その印象は薄れましたけど。でも、声がまだ少し安定していない所がところどころあるような気がします。とはいえ、そんな未完成な所があっても、今までにない声が出せるようになったのは。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!! できたら、ファームアップか何かで、もっと完成度の高いミクにしてくれたら嬉しいのだけど。
初音ミクをMacで使うには、CrossOver
ただ、Macユーザ(Windows機も使ってるけど)としては、Mac音ナナ
こっそり、ニコニコ動画にもアップしました。
2010年01月01日
ミクの記憶
キミの記憶をアップしました。
Persona 3
まずは、楽譜からLogic Expressで入力。入力後、歌の部分をMIDI形式で出力して、製品版初音ミクで読み込み、歌詞を入れて、保存。次に、体験版初音ミクAppendでそれを読み込ませて、WAVE出力し、もう一度、Logicに戻すという行程で作成しました。体験版では、WAVE形式でしか出力できないので。
初音ミクの声は、Appendとの差はそんなにないように感じましたが、製品版ミクでは何故か子音を発音してくれない箇所があったところを、Appendではきちんと発音してくれる箇所がありました。それと、Appendの方が幼いけど、より人間らしいような気がします。また、「やさっしく」という感じになぜか小気味よく「っ」が入る感じで歌ってくれる箇所がありました。なんかカワイイ。聞いてて変な所があっても、それはミクが幼いからということで (・з・)キニシナイ!!
英語の歌詞の部分はどう音を合わせるか思ってたより大変。英語で歌える巡音ルカ
曲の最後のフェードアウトはどうしようかと思って、一つ一つのトラックの音量をいじってやらなくてはならないかと思ったのですが、よく考えてみたら、いったんバウンスしてからまとめてフェードアウトすれば良いことに気がつきました。
その後、iMovieで画像と音声を読み込みました。タイトルの文字をちょっとだけ途中で変えています。でも、iMovieでタイトルを入れたら、文字が消えている状態からだんだん表示されるようになってしまい、そういうふうにはしたくありませんでした。なので、画像に文字を最初から入れることに。まず、 iPhotoでは文字が入力できないということにщ(゚ロ゚щ)オーマイガーッ!! プレビューを使うと文字を入力できるんだけど、注釈で文字を入れるとはね。それで、タイトル変更前と後で、まったく同じ箇所に文字を入れたかったんだけど、一回保存すると、もう文字の修正ができない。入力箇所の座標が表示されるわけでもなく、いったいどうしたら・・・。ゥ─σ(・ω・`*)─ン… それで、文字を入力できたところで、画像すべてを選択し、コピー。クリップボードから新規作成で、新しい画像ファイルができるので、それを保存。元々の画像のテキストを修正して、これも保存でできました。やった(〃ゝω・)b ンネッ・・・と思ったけど、結局少しずれているようだが(・з・)キニシナイ!!
そんなこんなで、やっと完成。iMovieだと簡単に YouTubeにアップする機能があり、それを使ってアップしました。それと、ニコニコ動画は、1年くらい前に、情熱大陸のヴァイオリンパートの部分を単純に初音ミクに置き換えてアップしたところ、なんか(´・ω・`)だったので、今回はどうしようかと思ったのですが、やっぱり置いておくことにしました。でも、iMovieを使って書き出したファイルは、なぜか文字の所が変になってしまう。いったいどうしたら・・・。YouTubeにアップした動画をダウンロードしたファィルがアップできたので、もうこれでいいや。
VOCALOID EDITORをまともに使ったのは、実は、今回が初めてです(情熱大陸は歌詞を入力していないし、あとは、セ〜ガ〜と言わせたくらい。)。インターフェースについては、もうちょっと一般に普及しているDAWを参考にして使い勝手を向上して欲しいです。
自分で曲を入れると、何度も何度も聞き返してしまいますね。
■追記
歌詞の流し込みの機能はありましたね。修正しました。







