後で、スーパーファミコンでMOTHER2がでましたが・・・。スーパーファミコン版は、MOTHERの焼き直しって感じで、そこそこ良いけど、でも、ファミコンのMOTHERの方がよい感じ。
多分、MOTHER2は、MOTHERをソフィスティケートさせたもの。だけど、そこで、そぎ落としてしまったところに、いろいろな旨味が含まれていた。キレイでまとまってるし、どせいさんも加わって良いんだけど、でも・・・て感じ。
MOTHERから受けるゲームの印象は、他のゲームにはないものでした。今もそうだと思う。
MOTHERは公式攻略本が、また良かった。
なんか夢が詰まってる感じ。
そういえば、MOTHERの続編は作られないのかなあ。
一時期作ってた筈なんだけど。
任天堂には、MOTHERもあったんだよね。
ドラクエ、FFに負けない上質でしかも人気があるソフトだと思うんだけど、Revoluton発売時に一緒に発表(できれば発売・・・)できると、結構いいかも。
追記
MOTHERをネットで調べてみました。
MOTHER1+2がGBAで発売中。GBAのMOTHER3が開発中らしいですね。
そうかあ。う〜ん。GBAはあまり買う気にならなくて・・・。
追記の追記
どせいさん語翻訳講座とか面白いね。最終回はできすぎ・・・。
MOTHER1+2発売当時の話なんだね。
もう、祭りは終わったんだろうけど。
今度は、MOTHER3で祭りがあるかな?
でも、GBAかあ・・・。
追記の追記の追記
『MOTHER』の記事を読み出したら、中身が濃いわあ。
はあ・・・。
思わず、昔、パソコンに録音したMOTHERの曲をiTunesで聴けるようにして、それから、読んだりしました。
iTunesで聴けるようにして、ということは、つまり、こういうことです。
当時使っていたソフトは、WMAで録音するんだけど、ファイル名は16進数の数字の羅列。曲名等は特殊な方法で管理している。
だから、かなりの曲をこのソフトを使って録音したけど、それらは、今のパソコンにはほとんど移行させていない(必要ならまた同じCDをレンタルしたり。持ってるのもあるし。)。
で、GEOLANDで見ても、MOTHERは借りられないみたいなので、それじゃあ、昔、録音したパソコンから持ってこようと・・・。
ファイル自体は、WMAなので、それを外付けHDD経由で持ってくる。
そして、ファイル名の変更(ファイル名が曲名として反映されるから)。次に、WMA→AACにして、iTunesに取り込む(MP3ではなくAACにしたのは、元々圧縮されている曲を、変換してiTunes(とiPod)で聴くならその方がいいと思って。)。
次に、アルバム名とアーティスト名を手入力して完成。
MOTHERの曲を聴きながら、MOTHERの記事を読むのはなかなか良いですな。
いろんな方の、いろんな思いいれのあるゲームなんだなあ、と思った。
自分だと、当時は、学校には行ってたけど、それ以外は家でゲームばかりやってたから、寂しさを抱えながらMOTHERをやってたよ。
ああっ、それにしても、そろそろMOTHER3について、なんらかの発表なりなんなりがあってもいいのでは!?
でも、MOTHER3が、本当にGBAで出るのなら、そして、1+2が既にGBA用に出ているから、ゲームボーイmicroもいいなあと思うようになってきたよ。







