ていうか、よく見たら、Microsoft Office IME 2007だった。Office入れてるからなー。
σ(o・ω・o)オイラ、Windows 95の頃から、Atokをずっと使ってきたんだけど、今は、HP 2140では、試用版のAtokを使っている。
製品版は持っているんだけど、シリアルナンバーが行方不明で、デスクトップパソコンにWindowsを再インストールしたときから、使用していないまま。
今まで、パソコンを購入する度に、一太郎(Atokを含む。)を購入してきたけど、パソコンにトラブルが発生して、再インストールとなったときに、こういう基本的なソフトのインストールができないのはイタい。もちろん、ちゃんとシリアルナンバー控えていればいいんだけどさー。
メールもそうなんだよね。デスクトップWindows機で最初Outlook使ってたんだけどあまりにもあんまりなので、Shurikenのダウンロード版を使っていたのですが、これも、Windowsを再インストールしたときから(以下略)。ということで、Outlook Expressの正当継承者であるWindows Live メールをインストールして使っています。Shurikenで送受信したメールは、後で、Atokと同じように、体験版で読み込んで、エクスポートしておけば良いだろう・・・ε-(;ーωーA
それで、Microsoft Office IME 2007の変換効率については、いろいろと噂があったけど、実際に使ってみたら、( ´_ゝ`) ハァ・・・という感じ。まだこんな状態だったのね。ていうか、直前に変換したものくらいは、きちんと記憶して欲しいんだよね。長期的に使った時に学習が最適に動作するようにチューニングしたデザインということだけどさー。なんか調べたら、MS-IMEにすることができたので、そっちに変更してみました。(。・。・?)エッ バージョンが2002? ああ、XPだからか。
よく調べたら、Microsoft Office IME 2007の修正プログラムが出てるじゃん。それ入れて、HP 2140では、やっぱり、Microsoft Office IME 2007を使うことにしました。
デスクトップ機のVistaの方は、再インストールしたときのままのMS-IMEだったんだけど、Atokからの辞書の読み込みがテキスト経由で簡単に出来ましたので、このままいこうかと思っています。こっちのIMEはさすがに2002とかではなく、もっと新しいようです。
それで・・・、もう、IMEはこれでいいかなと思います。
Atokや一太郎びいきだったσ(o・ω・o)オイラでさえ、そう思うんだから、ましてや、最初っから、MS-IMEを使ってる方々は、わざわざAtokにしたりしないだろうなと思う。
かな漢字変換のソフトは、もう熟成され完成されてきていると言えるのかもしれません。基本的な操作くらいしか使わない場合には、Atokでも、MS-IMEでも、そんなに違いはないのでしょう。ましてや、σ(o・ω・o)オイラの場合、単語ごとに変換してるもんなー。
JUSTSYSTEMさんには頑張って欲しいし、Microsoft社だけというのも、なんだかなーと思うし。一太郎をこんなふうにしたらどうだろうってことも書いたことがあるんだけどね・・・。
2009年04月27日
MS-IMEを使うことにした。
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