今バックアップしてるところだけど、残りおよそ3日〜4日とかってなんとかして欲しい。ヽ(・ω・*)ノあ!! 今見たら、8時間とかいってる。まあ、それでも長いっちゃ長いけど、相対的にいい感じだ。
ところで思うんだけど、もう音楽はロスレスでいいかなーってこと。
あと、保存場所もフォルダ構造を自分で考えて作ってたけど、これももう、iTunesにおまかせしてしまおうかなーってこと。
だって、独自(というほどのものでもないけど)のフォルダ構造にしても、あまり意味がないもの。iTunes上で見られる情報の方が大事。
それと、今回、1TBのハードディスク購入したけど、これを今回のことのケリがついたらFAT32とかにして、Macにつないでも見られるようにしたり。あるいは、NTFSでもMacから見られるようであれば、それでもいいし。
この際だから、そうしようかと。それでCドライブとかは500GBあるけど、あまり余計なファイルは入れないようにしようかなと、そう思った。
以前やっぱり、ロスレスにしようと思って、ファイルサイズを調べてみたら、モノによって違うんだろうけど、CD1枚あたり400MBくらいだったと思う。だとすると、おおざっぱな計算でCD2500枚分くらいは保存できる。1TBあればね。もういいんじゃね?ってこと。
このことについて、デメリットも考えてみる。
まず、ファイルサイズがでかくなることにより、iPodに入れられる曲数が少なくなる。とくに、16GBのiPod touchについては、動画も入れるからなおのことである。
まあ、このへんは、しょうがないのかなーと思う。それでも、まだまだ結構曲数は入ると思うので。曲は適当に入れ替えていく方針で。ただ、iTunesでスマートプレイリストで、ある範囲の中の曲からランダムで選んでも、最初選んだままで曲が変更されなかったりするんだよねー。なぜだか。
あと、iPod再生中に途中で止まることがあるかも。
これは、とくにHDDのiPodでありうるんだよねー。今のLAME256bpm(VBR)でも起こってたと思う。iPod touchではそんなことないような気がするので、まあ、いいのかな。
他のプレイヤーでの再生に関する問題。
Apple Losslessなので、基本、Apple製品でないと再生できない。AACであれば最近はSONY製品で再生できるのだけど。
まあ、これはしょうがないのかなーというところかな。もちろん、必要なときに再エンコードすれば良いんだけど。ただ、例えば、MP3にするのなら、いったんWAVE形式にしてからLAMEで再エンコードしたいよね。AACならiTunesでそのまま変換すれば良いと思うけど。そういや、最近のiTunesのMP3の変換の質ってどうなんだろう。
で、デメリットについて書いてきたけど、そういえば、メリットについて明確に書いてなかった。もちろん、メリットがあるからロスレスにしようと思うわけですが。
一番大きいメリットは音質。これに尽きるだろうね。せっかくいいヘッドホン使ったりしても、いくら区別がほとんどつかないっていっても、これ以上の音質はありえない(元がCDであるという限界があるにしても)ってところまで持ってきたらなんか精神的に嬉しいじゃない? プラシーボ効果で実際良い音に聞こえてきそうだ。それから、持ってる曲でCD作った場合でも、当然そのままのCD音質で聴ける。それに、MP3とかの他の形式に変換しても、CDの音源からエンコードしたのと同等の音質で変換できる。メディアの容量がこれだけ大きくなってきたのだから、もうホントにそれでいいんじゃないかなーっていうのはあるよね。
AACの高ビットレートにするという手もあると思う。でも、だったら、MP3の高ビットレートでいいんじゃないかって思う。メリットとしては、iTunesで全部できるし、ファイルサイズはロスレス程はとらないっていう点だろうけど・・・。
ただ、考えてみると、音質を追求していくとロスレスになるんだけど、だけど、音質を追求していくと、今度は、iPodではない製品にいきつくと思うんだよね。そうすると、Apple Losslessでは・・・。
また、今のままだとApple製品以外のプレイヤーでもいつでも換えることができるという気軽さがあるんだけど、Apple Losslessにしてしまうと・・・。
ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
ただ、音質の向上以外の目的で他のプレイヤーに換えるということはあまりないような気がする。iPodのデザイン気に入っているので。もちろん、Mplayer
あと、このブログの右下にアドレス書いてたけど、なんか微妙に違うね。今、Winodwsの調子がアレなので、後で直すけど、このサイトのURLと同様のアドレスです。
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