2007年12月29日

一太郎をこんなふうにしたらどうだろう?

 一太郎という日本語ワードプロセッサソフトがある。ワープロと言えば、一太郎、いや、パソコン=一太郎という時期があった。一太郎はビジネスの世界では普通に使われていたのだが・・・。

 一太郎は、今も毎年バージョンアップをしている。しかし、肌で感じる普及率はWORDに遠く及ばない。一太郎形式でファィルを送ると読めないと言われてしまう。WORDならその心配はない。

 使い慣れているといこともあるだろうが、一太郎の使い勝手は、WORDよりだいぶいいと思う。

 ATOKという日本語変換IMEがある。これも使いやすい。ただ、単体で買うよりも一太郎を買えば付いてくるので、ATOK単体を買うのなら、一太郎を購入するだろう。だが、MS-IMEというのがあって、Winodwsに標準で付いてくる。ATOKの方が好きだが、なるべく余計な経費をかけたくないのなら、まず経費削減の対象となるだろう。それにときどき、ATOKを使っているのに、勝手にMS-IMEに切り替わり、元に戻すには再起動しなくはならないことがあったりもする。

 またビジネス関係でなければ、例えば、個人で初めてパソコンを購入しようと思っている人なら、なおさら、Microsoft Officeが標準で付いてくるようなパソコンで一太郎やATOKをわざわざ別に購入しようとは思わないだろう。

 つまり、個人でも、ビジネスでも使わないですむのが、一太郎でありATOKなのだ。

 ジャストシステムは、このような状況で何をしているのか、というと、Just Suite 2008というのを出そうとしている。ワープロ(一太郎)、表計算ソフト(三四郎)、グラフィックソフト?(花子)とメールソフト(Shuriken)、PDF編集ソフト、その他ソフトが一緒になって、Amazonで特別バージョンアップ価格13,416円。

 あれ? ちょっとよくね? 一太郎は最新バージョン、まあ、表計算ソフトはエクセルが世の中の標準だけれども、エクセルには辟易としていたし、CADだとちょっと敷居が高いけど、花子くらいのソフトならちょっとした図面描くのにもいいし、メールソフトもOutlook 2007にはもういい加減にしてよって感じになってきたし、何気にPDF編集ソフトも使えるし・・・。とσ( ̄∇ ̄ )オイラのような人間には、訴求力が意外とあった。けど、先に書いたような人たちに訴求力があるとは思えない。

 これはこれで面白いけど、そうじゃなくて、もっと売れるもの作れよと。

 σ( ̄∇ ̄ )オイラが思うのは、表作成ソフトの機能を一太郎に組み込むということです。一太郎とは別のソフトを一緒に売るのではなく、一太郎の機能をもっと増やすというものです。

 Microsoft Officeの弱点を突くべきです。ただ、WORDに対抗しても仕方ない。何にに対抗すればいいかというと、エクセルです。はっきりいって、Micorosft Officeはエクセルが弱点です。

 それは、多分、日本だけのことかもしれませんが、エクセルの使われ方にあると思います。

 エクセルは日本では、表計算ソフト以上に表作成ソフトなのです。あのセルの集合は、セルの枠を使って表や図を作るのに最適です。しかも直感的に作成できます。表を使った細かい資料を作ろうとしたとき、そこに計算がなくても、エクセルを使います。他の選択肢がないと言ってもいい程です。

 しかしながら、エクセルはやってくれます。印刷しないと表の枠に文字が入りきっていないかどうかが分からないのです。これは、前世紀から今世紀に至ってもなお、解決しない、あるいは解決する気がないエクセルの弱点です。

 はっきりいって、オフィシャルで使う資料で、できるだけ短時間に大量の資料を用意しなくてはならない状況において、印刷してから目視ですみずみまで確認しなくてはならないというのは、また確認したつもりでも、後で発見されることもあるというのは、他に適当な代替手段があれば、お金を払ってでも、その代替手段をとることでしょう。

 だからといって、三四郎ではないのです。1-2-3も今更すぎます。エクセル標準は崩せません。けれども、一太郎なら、まだ、過去の栄光もあるし、今も十分以上にいいソフトですし、認知度もまだまだ高い。エクセルのような自由度で表を作成できるのであれば、これを導入しない手はありません。もちろん、文字が枠からはみ出て印刷できないということは当然ながらクリアしなくてはなりませんが、そんなの当たり前ですよね? エクセルが異常なだけ。

 もしかしたら、海外でもそのように感じているところはあるかもしれません。私はエクセルがいつまでも改善されないのは、アルファベット文化圏、あるいは、1バイト文字を使うだけですむようなところ(特にアメリカとか)では、あまりそのような問題が起こらないのかな?って思っているのですが、2バイト文字を使わなくてはならないといころもたくさんある筈。もしかしたら、海外でも売れるようになるのではないかとさえ思うのです。

 ですから、一太郎にその機能を組み込むことができたのなら、一太郎の復権もありうると思うのですが。ただ単に組み込んだだけでは、煩雑になるだけでダメなんだけど、 またプログラムが重くなったらだめなんだけど、もちろん、いいソフトが必ずしも売れわけではないけれど。でも、いいソフトであれば、売れる可能性はあるのです。一太郎やATOKが好きなので、このまま先が見えるような状態でいて欲しくないし、それよりなにより、そのようなソフトがあれば、ぜひ使いたいのです。

 一太郎の構造からいって、今の延長線上ではちょっと難しいだろうけど、例えば、表作成モードみたいなのができて、もしかして、それは実質三四郎みたいなものかもしれないけど、だけど、一太郎とは別に売るのではなく、また、追加プラグインみたいにするのではなく、一太郎の一部にしてしまえば良いと思います。

 Just Suiteがあるからいいというわけにはいきません。余計なものが付いてきて、煩雑で、割高だと思われてしまいます。限られたパソコンのリソースで、パソコンを買えば余計なソフトがいっぱい付いてくるような現状では、いっぱい付いてきてお徳という考え方は逆効果です。一太郎さえ買えば(・∀・)イイ!!、一太郎だけインストールすれば(・∀・)イイ!!というふうにするべきです。

posted by にしにゃー at 12:41| Comment(2) | TrackBack(1) | IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

MUSICOでMP3 LAME 320kbpsの曲をダウンロード

以前1回だけ(*´∀`)ゝ使用したことがあるMUSICOですが、高音質楽曲体感キャンペーン 300円分プレゼントということで、また使用してみました。

全部の曲がMP3っていうわけではありませんでした。また、同じ曲でも、MP3だと1曲190円、WMAだと1曲150円、ただし、アルバム単位で買うと同じ値段というふうになっていました。

高音質と言うだけあって、私がダウンロードした曲は、MP3 LAME3.97 320kbpsでエンコードされていました。これはσ(o・ω・o)オイラが今普通エンコードしているときに使っているLAME3.97 256kbps(VBR)よりも高音質と言えます。

まあ、ファイルサイズとの兼ね合いもあり、また聴き較べて差も感じなかったので、256kbps(VBR)にしていたわけではありますが、しかし、これは(・∀・)イイ!!

最近はCD買っても、CDから直接聴くことはなく、さっさとエンコードしてしまいます。CDを買うときは、ダウンロードとの価格差を調べて、まあ、千円以内くらいだったら、CD買っちゃおうかなーと思うわけです。それは、やはり、より高音質なエンコードをしたいから。最初から高音質なら、ダウンロードでもいいよね。

また、1曲だけ欲しいときに、わざわざCD購入したり、レンタルするより、即座に入手できるのはかなり(・∀・)イイ!!

AppleのiTunes Soreでも、256kbpsのビットレートの販売も始めており、同じ理由でいいなーと思っていましたが、まだダウンロードはしたことありませんでした。でも、MP3ではなくAACですから、MUSICOの方がダウンロードした曲の使い勝手が良いとは言えるでしょう。iTuensだけを使い続ける分には、iTunes Storeの方が良いとは思いますが、今まで、CDからMP3に変換して登録していた手間を思えば十分使い勝手が良いと言えます。

音質的にはAAC 256kbpsとMP3 320kbpsとどちらがいいのでしょう? ここまでくると、もうそんなこと気にしなくてもいいように思います。これ以上を望むのなら可逆圧縮の曲の提供しかないですね。どうせなら、そこまでやってくれてもいいと思いますけど。

今回ダウンロードした曲は、Natasha Marshのジムノペディ1番です。(*´Д`*)ぃい〜

タグ:MUSICO
posted by にしにゃー at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

余計なお世話にムカつく(・ε・) プンスカッ!

いや、そういう機能があってもいいよ?
だけど、デフォルトなのがむかつく(・ε・) プンスカッ!
しかも、外し方がよく分からなかったり・・・。

例えば、今でいえば、outlook使って、minkのコンサートの話書こうとしたのね。そしたらどうだよ。勝手にMinkとかに直しやがって(・ε・) プンスカッ!

それから、一太郎で「まるいち」「まるに」って書いていこうとすると、必ず、「まるに」で勝手に「まるいち」に換えやがる。そういうことするなら、最初の「まるいち」のところからにしろよ。ていうか、余計なまね(・з・)スンナ なにもしなくていいよ。ホントに。このときはさすがにいいかげん調べて解除したけど、手助けしたいのなら、中途半端なやり方はかえって迷惑。もっときちんとできるのならトモカク、直しても直してもすぐに戻されてしまうのは、解除の方法を調べている時間のない時ほどスゲー困る。サポートしたいのなら、なんか他にやるべきことがあるんじゃない?

それからマイクロソフト系のヘルプの役に立たなさといったら・・・(;´д`) 必ずWebで調べないと回答にたどり着けないというのはなんとかならんもんかね。
posted by にしにゃー at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

iPod専用トランスミッタ

iPod+トランスミッタの組み合わせって結構お気に入りで、誰かの自動車に乗せてもらうときに、σ( ̄∇ ̄ )オイラおすすめの曲を聴かせまくります。( ´,_ゝ`)マッハッハッ

それで、iPod用トランスミッタ。車でも充電もできるやつ、持ってたんですが・・・。

Podfreqと云って、もともとはiPod photo用でした。でも、他のiPod(shuffleを除く)でも使えます。ただ・・・iPod photoがピッタリと納まるように設計されているので、iPod 5G では前後に、iPod nanoだと全体的に空間ができます。touchだと、縦に少し長いので蓋ができなくなります。

それと、気合い入れて旅行いくときはこれでいいけど、もっと気軽に手軽に持っていきたいなー、なんかいいのないかなーと思ってamazonを見ると・・・。

なんか、iriverのトランスミッタってカッコよくね? と思ったけど、これはもう売ってないっぽい。他にないかなーと思ってみてみると、KensingtonのFMトランスミッタのホワイトの方が安い(゚∀゚)。ホントは、ブラックの方がよかったんだけど、ブラックに較べて半額以下なので、これはホワイトでしょう∩゙ヽ(。・ω・。)ポチというわけです。

iPod nano用にデザインされているけど、iPod 5Gでも、touchでも使えましたー(゚∀゚)

ただ、touchの場合は、周波数の調整(変更)はできないようです。まあ、設定されている周波数をそのまま使えばいいんですけどね。

電波の出力は、Podfreqの方が強いようで、同時に電波とばしたら、ラジオはPodfreqの方を受信しました。自動車で使うときに、ちゃんとカーステレオで受信してくれるといいのですが。

■追記

ちょうど自動車に乗せてもらう機会があったので使ってみました。そしたら、一応使えるんですけど、電波が弱いせいか、車の中でも置き場所を選びます。また、音が小さいときにはノイズもちょびっと入る感じ。Podfreqではあまりそんなことなかったので、コンパクトでありつつもっと強力煤i>▽<)なヤツが欲しい。

posted by にしにゃー at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPod nano専用スピーカー(゚∀゚)

Logitec Hi-Fi Sound system for iPod nanoというんですけど、amazonであまりにも安く売っていたので、ついつい( ・∀・)つ〃∩ ポチしてしまったのです。82%OFF(゚∀゚)。 まあ、あれだ。第2世代iPod nanoまでしか対応していないからということなのでしょうね。この前入手したiPod nanoは第2世代。この値段なら、と思って購入しました。

BlackなiPodに似合うということでしたが、Silverでもなかなか(・∀・)イイ!! これiPodに充電することもできるので、充電器+スピーカーの役割を果たします。

それと、このスピーカーは外部入力端子もついていますので、iPod nano以外のプレーヤーでも楽しめます。

こんな感じ。

音質なんですけど、パッケージを見てみると・・・・

大型45mm高性能スピーカーユニットを2つ搭載。コンパクトでありながら迫力あるサウンドを楽しめます。

コンパクトな設計にもかかわらずTEAC株式会社設計の100mmのバスレフポートを搭載。コンパクトでも帝王の聴いたサウンドが楽しめます。

音へのこだわり 本製品は、パソコン周辺機器メーカーとして20年以上の実績を持つ「ロジテック株式会社」と、オーディオメーカーの老舗である「ティアック株式会社」との共同企画により、コンパクトながらも「音」にこだわったHi-Fiサウンドシステムに仕上げました。高音から低音までバランスのよい美しいサウンド表現が可能です。

なんてことが書いてあるー(゚∀゚)

なんかこんなの読んだせいなのか、なかなかいい音が出てるように感じられます。ウン(*-ω-)(-ω-*)ウン

ただ、気になる点が一つ・・・。Logitecのロゴが・・・ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…、Logitecでもいいんですけど、なんか字体とかさ、こうなんとかならないかなーって思って・・・

ヽ(・ω・*)ノ あ!! アレがあるじゃないか。nanoのおまけのアレが。

というわけで、アレ付けてみました。

posted by にしにゃー at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

iPodそろったー(゚∀゚)

なんというか、iPod nano 2ndやっと入手。

もう新しい3rd nanoが出てしまいましたので微妙ですが、それでも、nanoはnanoですからね。とりあえず、Nikeのマラソン用のには付けられますね。今は前みたいに走ってませんが(´・ω・`)

これで、iPodコンプリート(゚∀゚)

記念撮影(●ゝω・●)

 

なんか違うのも混ざってますが(*´∀`)ゝ

iPod touchを使っていて思ったんですが、ハードディスクではないiPodは動作がかなり安定しているような気がします。また、バッテリーのもちも結構いい。残量が急激に減る感じがしないのです。

ハードディスクタイプだと、持っていても、なんだかゴロゴロ中で動いているのが分かって、そういう意味でもなんとなく不安感がありますよね。

実際に一度に聴ける曲数を思えば、あらかじめレートとかプレイリストとかでセレクトしておけば、1GBもあれば十分ですからね。そんなこともあって、シリコンメモリタイプのiPodを使い始めるとハードディスクタイプを新規で購入する気にはならないような気がします。

最新のiPod nanoは2ndよりも画面サイズが大きく、動画も見られるというのですから、無敵かもしれませんね。

そうすると、iPod classicは、今後も続いてくかというとどうかな?って思うわけです。

そうそう、以前書いたことがあるワンセグが録画できるSONYのやつ、ちょっと店頭で見てきました。ていうかさー。他機種もざっと見てきて、ソニーに限らないんだけど、モックでの展示で画面の表示は印刷とかってどうかなって思うよ。

なんか、それ見ても、買う気になれない。やはり、本物が訴える良さというのがあるんじゃないかな。なんとなく、イメージは掴めるけど、店頭まで行ってイメージだけではねー。だいたい操作もできないってどうよ?

まあ、それは置いておいて、ソニーのあの機種は結構いい感じでした。画面もそこそこ大きくて、まあ必要十分じゃないかな。重さもそこそこあったかな。

そういや、前、iPod touch購入当初は、動画を見るのにここまで大きくなくてもいいから、縦の状態でも見られたらいいのにって思ってました。iPod 5Gでサイズ的にも慣れてたからね。でも、もうiPod 5G程度のサイズにはあまり戻りたくない感じです。やはり大きい画面は(・∀・)イイ!!

それで、話をもどして、ソニーのあの機種って書いたけどさ。もっと覚えやすい名前にしろよなーって思う。まあ、ウォークマンて言えばいいのかもしれないけど、いろいろ機種あるでしょ? なんかね。名前に個性がヾ(◎゚Д゚)ノホスィヨ!!

iPodの場合は、touch、classic(無印)、nano、shuffle。後は世代で区別されるわけですよね。愛着を持たせる意味でも記号や番号じゃない名前があった方がいいと思う。そういや、ローリーというのはあったか。なんか、ローリーってみんな温かい目で迎えられているよね。店頭でデモやってるときにも人がまあまあ集まってました。ローリーがいいというより、ローリーみたいな機種を出すということができるという点がいいんじゃないかなー。なんか、どうしてこんなもの?っていうのでも、出してみようという心意気がいいっていうか。まあ、とりあえず、ローリーは買いませんけど。

さて、それでは、ここまで揃えてしまったiPodの使い道を考えていきたい。

ていうか、音楽聴くのはnanoで、動画見るのならtouchという使い分けかなー。ただ、最初、それと同様の使い分けをnanoじゃなくて、無印iPodでやろうとしたんだけど、結局、touchだけになってしまいました。touch結構バッテリもつからね。

nanoは走るのに使うのがいいかもしれない。

実は、shuffleは今、お風呂用になっています。当初はどちらかというと走る用途にも使ってたんだけどねー。ちなみに、無印iPodは枕元専用になってます・・・。

それで、ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…、走るの? そうだねえ。そのためには、Nikeのやつ買わないと。あれ、バッテリーの関係で、一回購入したら使い続けないとモッタイナイんだよね。つまり、これからも走り続けると・・・。

もう1回考え直してみると、nanoは持っているという荷物感がない。shuffleもそうだけど、さすがに画面がないのは、いっぱーい曲持ち歩く者にとっては、ちょっとさみしい。それで、つまり、ポケットに入れて持ち歩くといい感じ。とくに夏場でも、それで全然へーきだと思う。

対して、touchはあのサイズ、あのスリムさで、あの軽さは、なかなかなものだと思うけど、どちらかというと、ポケットに入れて持ち歩くというより、鞄に入れておいて、必要なときに持ち出す感じかな? 今は冬なので、ポケットに入れておいても、ぜんぜん問題ありませんけど。夏場だって、iPod 5Gを胸ポケットに入れておいたσ(ΦдΦ)オイラなのですから、そんなに問題があるわけではないんですけどね。

それで、nanoは音楽専用、touchは動画、ネット専用という使い分けがいいのかなーって思います。どうなんでしょうね。

posted by にしにゃー at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする